Aterm3800の驚くべきバッテリー駆動時間

私はAterm3800の使用感、wifi感度をあげる基本設定で書いたように、Aterm3800の感度をいじってます。

より遠くへwifiを飛ばし、家中どこでもwifiを使えるように。

それで昨日、初めて長時間の外出をしました。

書面では8時間持つ設定ですよね。

そして、私は1分後にウェイティングになる設定をしています。

それを踏まえて予想してください。

なんと・・

5時間後には冷たくなってましたw

驚いたね、しかし。

あのwifiの出力設定は、充電器から抜いて利用する時は12.5%に出力下げて出かけないと厳しいかもしれません。

ホッカイロなみにほかほかしてたのも気になる。

お腹に入れてたら、冷えが取れて健康になれそうでしたよ。夏は発狂ですね。

iPhoneアプリ入れてみたけど、休止と公衆無線LANを選ぶ設定しかなかったw

iPhoneに192.168.0.1をブクマしておいて、ちょいちょい変更するしかないみたいです。

モバイルバッテリーをもって出るのを忘れたら、電池にまだ余裕があるならば、すぐに出力下げる設定を。

電池に余裕がなかったら、休止にさせるのがベストですね。

5時間持たないとか、優しい母さんもちゃぶ台ひっくり返すレベルですよ。

まあ出力上げなければ8時間頑張れるんだろうから、出力上げてる私の問題なんでしょうけどね。

あと、バッテリーのエコライフ設定。これもまた鬼門。

充電をもともと70%しかしてくれないということは、8時間ではなく5.6時間しか持たないという事ですよね。

うーん。いちいちそこ切り替えて出かける前は100%とかできないし、設定はどれにするか悩みますね。

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